ヒューマンスキル


コミュニケーションスキル

理念にある通り、まずは自分で考えてもらいます。

 

>> 理念

 

課題に対しての答えは千差万別です。間違いはありません。

 

そして、話し合いや発表の ”場” も用意してあげたいと考えています。

 

仲間と話しあえば、更に良い方法を導きだしてくれると考えるからです。

 

そして、漠然と用意するのではなく、スキルも伝えたいと考えています。

 

議論を円滑に進める ”ファシリテーションスキル”を現在勉強中です。

 

>>  ファシリテーションとは

 

プログラミングは子供だけではなく、生涯学習の教材にもなります。

 

老若男女と多様性があれば、更に議論の深みが増します。

 

名古屋のレゴランドへ行き「レゴWeDo」のプログラミング教室を見学してきました。
周りの親も熱中し、子供と議論を交わし、思考錯誤していたのはとても印象的でした。

 

どのように ”場” を作るかが課題です。まずはボランティアとしての出張授業だと考えています。

 


コンセプチュアルスキル

「常に本質を見極め、本質を考慮した問題解決、意思決定、コミュニケーションを行うこと」です。

  

プログラミングでそれを養えると考えます。

 

見えないものを把握し、全体を描く必要があります。

 

そして、人の役に立つ価値を見極めることが大事です。

 

 

小手先の対応では、根本原因を解決できません。

 

大人に必要なスキルの1つ。 私も習得ができておらず、息子と磨きます。

 

身近な問題をプログラミングで解決できないかも話し合いたいです。

 

イノベーションを起こしたいものです。