優位性・差別化


昨今、2020年の必修化に伴い、プログラミング教室の開講が増えています。

 

東京の教室を見学しましたが、既に定員に達している授業が多く、予約が必要でした。

 

今後、伸びるビジネスだと肌で感じてきました。

 

教材としては、ビジュアルプログラミングツールの利用が多いです。

 

 

 

私はIT業19年のキャリアがあります。

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ビジュアルプログラミングツールだけではなく、本格的なプログラミングを教えることができます。

 

加えて、データベースも教えます。これを本格的に子供へ教えている教室は少ないと思います。

  

AI、IoT、ビックデータなど、昨今の技術はデータ累積がスタートです。

 

問題解決につながる上質なデータが無いと役に立ちません。

 

データベース基礎を子供のころから身に付ければ、更に発想が広がるはずです。

 

「プログラミング + データベース」が備われば、イノベーションにつながり易いと考えます。

 

データベースは ”Oracle” を教材にします。仕事でも長年利用しています。

 

データベース市場でトップシェアを誇る製品です。

  

データベースとは

 

辞書によると ”検索や蓄積が容易にできるよう整理された情報の集まり” です。

 

おおまかに言えば、Oracleデータベースは電子情報を保管する箱となります。

 

その箱に入れたり、出したり、タグで分類などを行います。

 

プログラミングの例として、銀行のATMをあげました。

 

実際はプログラミングだけでは完結せず、データベースで残高額を保持しているから実現できます。

 

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