弊社のつよみ


つよみ

・子ども主体(>>子ども先生

・プログラミング学習(>>ヒトプロ

・話しあい学習(>>ヒトツヨ

・仕事体験(>>ヒトソト

理由

学習指導要領にある子供たちがこれから生きていくため に何が重要かを考えました。

 

弊社は ”話しあい” が重要だと考えております。

 

アイデアは多様性ある話しあいによりうまれます。

 

そのアイデアをプログラミングで具現化!

 

この流れはまさしく仕事です。

 

 

4つのつよみはバラバラではなく、つながっています。

 

社会人になってからではなく!

 

子どものころから少しずつ体験し、自身の将来を考える

 

その  ”きっかけ” として欲しい。

 

これが弊社の理念につながっております。

ヒトプロとヒトツヨ

 プログラミングというスキルは大事です。

 

でも、「役に立ちたい」「困りごとを解決したい」「楽しませたい」など

 

目的が先だと考えます。

 

それを実現する選択肢の1つとしてプログラミング。

 

この順番です。

 

目的を力強くサポートしてくれるのが、話しあい。

 

なので、子どものころから 話しあい を楽しいと思って欲しいです。

 

話しあいはゲームに匹敵する位楽しいものだと考えております。

 

将来、プログラミングはツールとして選択される頻度が増えます。

 

弊社は2つを関連させます

 

プログラミングだけ!話しあいだけ!ではありません。

 

相乗効果により、仕事体験、ヒトソトへつなげます。

 

ヒトソト

いきなり目的を見つけるのは難しいかもしれません。

 

なので、弊社は活動の場を提供します。

 

子ども先生がプログラミングを広める活動は社会貢献でもあります。

 

そして、子どもの成長、自信、働くを考える ”きっかけ” につながります。

 

この活動を通して、自分自身の目的を見つける!

 

「次はもっとお客さんの笑顔を増やしたい」

 

小さな目的でもよいです。

 

これが更なる話しあい、デモ作品改良(プログラミングで)となります。

 

子どものころから、人を喜ばせるという目的を持つこと!

 

素敵なことだと思いませんか?

IT業界20年以上

現在もシステムエンジニア、プログラマーを行っています。

 

仕事を通して、お客様との話しあいの重要性を痛感してきました。

 

・意思疎通がとれていない

 

・問題の本質を理解していない

 

その場合、プログラミングのスキルが高くても役に立ちません。

 

それどころか逆にお客様の弊害となります。

 

いろいろな失敗もしました。

 

でも、話しあいで解決したこともたくさんあります。

 

その経験をまず息子へ伝えたい!

 

そして、子ども達へ伝えたい!に広がりました。

 

これが、弊社 ヒトプログ 設立の源泉となっています。