子ども先生と話しあい


子ども先生

子ども先生が子どもへプログラミングを教えてる写真です。

 

教わる側は、尊敬のまなざしとなります。

 

教える側は、自分自身の成長につながります。

 

子ども同士での授業をアクティブラーニングといいます。

 

弊社は子ども達が主体的になるような授業を心掛けています。

 

大人はあくまで裏方。子ども先生を増やし、子どもだけでの授業を目指しています。



プログラミング + 話しあい

プログラミングの過程で話しあいを重視しています。

 

なぜか?

 

話しあいは ”人の強み” となると考えているからです。

 

1人で黙々とプログラミングだけではありません。

 

仲間と試行錯誤し、価値を産みだす楽しさも知って欲しいです。

 

プログラミングを通して、話しあいの技術も子どもたちと一緒に磨きたいです

 

その為、ファシリテーション(話し合い促進技術)も勉強中です。

 

>>話しあいの授業

 

>> ファシリテーションとは? 

注目ブログ


(出張授業)昼活@富山2018603

 

昼活でプログラミング体験会を行いました。

 

大人5名、小学校1年生2名にご参加頂きました。

 

子ども先生2人がプログラミングをサポートしました!


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(出張授業)夜活@富山20180514

 

夜活でプログラミング体験会を行いました。

 

大人6名の方にご参加頂きました。

 

子ども先生2人が大人へプログラミングをサポートしました!


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(出張授業)まなびねっと<4回目>

学童保育 まなびねっと さんで4回目の出張授業を行ってきました。

 

小学校1年生~3年生の男の子4名と女の子2名でした。

 

あと、子ども先生として小学校5年生の男の子と息子の2名も参加しました。


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(出張授業)あおむし<4回目>

あおむしさんで4回目の出張授業を行ってきました。

 

今回は6年生の卒業パーティー!

 

前回作成した子ども達のコマ撮り作品の上映会もありました。


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ビジネスの ”たね”


なぜ?プログラミング

小学生プログラマー


ビジネスの ”たね”

まほうの ”かけら”